地道にコツコツと(インデックス投資の実践記です)

子供に伝えられればと、とりあえずメモ的に書いております。【大事】ただし、投資は、自己責任でお願いします。

インデックス

信託報酬というコストについて

やはり、毎年かかるこのコストが一番気になります。 正直、インデックス投資ならば、1%以下にはなるかなぁとは思います。ただ、この1%というのが、ものすごい大きい物になる。1000万円ならば、毎年10万円ということになります。 これが、VTなどの…

ノーロード投資信託

そういえば、最近はあまり気にしていなかったですが、 ノーロード投資信託というのが結構大きいなぁと感じます。 ⇒まぁ、信託報酬の方が大きいのですが。。 ノーロード投資信託は、販売手数料が無料のものです。 これについても、投資を始めた時の コストに…

海外ETF

海外ETFについて 少し持ってはいます。 が、最近は、全く利用出来ていません。 ほったらかしです。 口座作成 これが、結構個人的には面倒。 ただ、1度作成してしまえば、特に問題ありません。 海外ETF 結構、初めは、何を買っていいのか? 見た目では全く分…

信託報酬について

これについても、インデックス投資を始めるまで聞くこともなかった言葉です。 実際は毎年かかる手数料みたいなものでしょうか? 当初、投資を始めた時には、 本でも1%以上は高すぎるというものでした。感覚的には1%あんまり変わらんやん。 1万円で10…

生活防衛資金

生活防衛資金という言葉自体は、投資戦略の発想法〈2010〉作者: 木村剛出版社/メーカー: ナレッジフォア発売日: 2009/06メディア: 単行本購入: 3人 クリック: 42回この商品を含むブログ (36件) を見るを読んだ時に、初めて知った言葉です。この本の中では、…

なぜインデックス投資なのか

ふっと思ったので、 書いてみようと。。。 投資を始めようと思ったきっかけを。。。 銘柄選択 まず、これができないです。 なにがいいのか悪いのか? 分かりません。また、リスクが大きい。 会社が潰れると0になってしまう。。そのため、会社をすべて買うと…

インデックス投資ブロガーのタイプ

インデックス投資ブロガー22人の資産配分と保有商品の関連性を分析してみた | ホンネの資産運用セミナー(インデックス投資ブログ)結構細かく、記載されてます。 マネマネのインデックス投資家には参考になります。^^ 個人的には、 タイプ3担っていると思…

アセットアロケーション

長い目で見ると、やはり、これが一番重要なんだろうと思う。 株式、債券の割合を50:50 日本株:外国株の割合を50:50 日本債券:外国債券の割合を50:50 円:外国通貨:50:50 等々と 均等に分散する方法と 株式の発行金額比率とか GDP比率…

ドルコスト平均法

お金は銀行に預けるな 金融リテラシーの基本と実践 (光文社新書)作者: 勝間和代出版社/メーカー: 光文社発売日: 2007/11/16メディア: 新書購入: 28人 クリック: 510回この商品を含むブログ (523件) を見る新・投資信託にだまされるな! ---買うべき投信、買っ…

2015年1月投資

全て自動積み立てです。ECBが量的緩和ですが、全く関係ありません^^ 通常 千円単位です 日本株式インデックスe 外国株式インデックスe eMAXIS新興国株式 外国債券インデックスe 学資保険代わり eMAXIS バランス(8資産均等型) 世界経済インデックスファンド …

リーマン・ショックを経験しているのは良かったかも

実際、投資を始めたのは、 リーマン・ショックが起こる1年前ぐらいだったと思います。その時は、まだ住宅が賃貸だったため、 住宅ローンがなかったので、現在の住宅ローン支払い分ぐらい で行っていました。 始めた直後は、毎日確認していたと思います。 し…

投資信託を始めたこと

新・投資信託にだまされるな! ---買うべき投信、買ってはいけない投信作者: 竹川美奈子出版社/メーカー: ダイヤモンド社発売日: 2014/05/23メディア: 単行本(ソフトカバー)この商品を含むブログを見るこれを読んでからだったかなぁ 証券口座に口座を作成し…

インデックス投資を始めようと思ったきっかけ

約6年前だとは思いますが・・・きっかけとなったのは本です。 個人的にブームとなっていた、勝間和代さんの本でした 最近は全く読んでいませんが・・・お金は銀行に預けるな 金融リテラシーの基本と実践 (光文社新書)作者: 勝間和代出版社/メーカー: 光文社…

Fund of the Year 2014が発表されています

投信ブロガーが選ぶ! Fund of the Year 2014結構これは、毎年気になっています。 現在、積み立てているものと比べたりしています。この賞においても、有名インデックスブロガーを読むようになって 知ったものですが・・・・ 1位 ニッセイ外国株式インデック…